新校舎の候補となっている2つのプランの説明動画を見た後、地域の代表→PTA代表→教職員→児童の順に投票を行いました。
公式に実施した投票のため、投票箱も記帳台も実際の選挙で使われるものを使用しました。
子どもたちは興味津々な様子で、緊張感をもって真剣に投票してくれました。
結果は3月9日に市のホームページで公表される予定です。ぜひご覧になってください。
1月から2月にかけて3回行われた読み聞かせ会の最終日でした。
ご指導いただいたボランティアさんも来てくれました。
みんな上手に読めていましたよ。
1月29日に行った一回目の書道教室で教えていただいた地域の方を再びお招きし、毛筆で作ったカルタで遊びました。
カルタは、たわしとスポンジのように、和と洋の2枚で一組になっています。
カルタ遊びだけでなくトランプの神経衰弱ゲームような遊びも楽しむことができました。
絵の工夫もあって、見ているだけで面白かったです。
学校長の話や表彰の後、児童会の引継ぎ式を行いました。
まず今年度の委員が退任の挨拶をしました。卒業する子や別の委員会にうつる子など、後輩たちに託す思いをしっかり伝えてくれました。
続いて新年度の委員が就任の挨拶をしました。「挨拶をしっかりしたい」「よい学校になるようがんばりたい」など、とても頼もしかったです。
最後に今年度の児童会が作成した「あいさつ運動」の新旗をお披露目しました。
さっそく12日(木)の挨拶運動で使用します。地域の人も喜びそうな素敵な旗ができました。児童会のみなさん、ありがとう。
来年度入学する子どもたちが、1年生と5年生のお世話で、小学校生活を体験しました。
体育館では、5年生と一緒に「じゃんけん列車」をしました。
1年生教室では、1年生が手伝って、ランドセルを背負う体験をしたり、机に座って字や絵をかいたりしました。
小学校の子どもたちは、みなさんの入学を心待ちにしています。どうか安心して入学してくださいね。
東部公民館にお世話をいただき、地域の方をゲストティーチャーにお招きして、毛筆でカルタの札を作る書道教室を行いました。
今回は、カルタの札に書く文字の書き方を教わりました。
次回は2月13日は、作ったカルタでカルタ大会を行います。どんなカルタが出来上がっているか、今から楽しみです。
今年度第1回目の大縄集会を行いました。各学級2グループに分かれ、3分間で飛べた回数を記録します。
次回は2月4日に行います。各グループにはぜひとも1回目の記録更新を目指してほしいです。
マイガッコウ活動として、保護者のみなさんに回し手のボランティアを呼び掛けたところ、7名の方々にご協力いただきました。ありがとうございました。
PTA役員・委員の方々にお世話いただき、天理市警察の方をお招きして、中学校進学を控えた6年生が、携帯・スマホについて、その危険性や正しい使い方を教えていただきました。
最後には、簡単な護身術を教えていただくなど、有意義な時間となりました。
柳本小校区で「竹とんぼ教室」を行っている方々に、山の辺小学校にも来ていただきました。
昔ながらの竹とんぼは飛ばし方にコツが必要でしたが、皆さんに優しく教えていただきました。
よく飛ぶもので3~4mくらいは高く飛び、とても驚きました。ありがとうございました。
児童会と生徒指導の先生から「冬休みの過ごし方」について話がありました。
ち…ちいきの人にあいさつをしよう。
い…いつもどおりの生活をしよう。
か…おかねを大切にしよう。
わ…わからないことは調べよう。
みんなが「ちいかわ」を心がけ、いいかたちで3学期をスタートしてほしいですね。
オンラインでの授業を受けました。
友達とも相談しながらワークシートに書き込みました。
身近なツールになっている今だからこそ、繰り返し何度も学習することの大切さを感じました。
幼稚園の5才児クラスさんが来て、1年生の「秋のお店」を楽しみました。
遊びや着替えのお店など、いろいろな工夫があって、みんな素敵な交流の時間を過ごしてくれたようでした。
北中学校の2年生がスポーツ指導に来てくれました。
野球やテニスやバスケットボールなど、体育館でできる内容で教えてくれました。
やまのべ短歌会の方々に短歌の作り方を教わりました。
学校生活や修学旅行のこと、日々の生活のことなど、言葉選びをしながら句作りを楽しみました。
地域で体操教室を指導している方に来ていただき、体育館で体操遊びをしていただきました。
しっかり体を動かしながら、楽しく運動できました。
全校朝会で4年生が合奏を披露しました。
子どもたちになじみのあるアニメ音楽だったので、みんな興味津々で聴き入っていました。
今年度は17の教室で、50名をこえる講師の方々に来ていただき、開催することができました。
本校舎での最後のふれあい教室となりましたが、今年は新たに写真やダンスなどの教室が加わり、思い出に残る行事となりました。
ふれあい体験教室パンフレット.pdf
よりよい山の辺小学校にするために考えた「山小児童のめあて」について、各学級でがんばっていることを交流しました。
今年のめあては「助け合い協力し楽しい学校にしよう」です。
学級で「できていること」「できていないこと」を発表してくれました。
こうした活動の積み重ねにより、山の辺小学校がいい学校になってくれると嬉しいですね。
・修学旅行報告会(6年)
6年生が1~5年生の各教室に出向き、修学旅行で学んだことを報告しました。
少し緊張気味でしたが、真面目な態度で報告していたこともあり、どの教室でも真剣にお話が聞けていました。
平和に対する6年生の思いが伝わっていたように思いました。
・北中学校オープンスクール(6年)
北中学校に進学する櫟本小学校と丹波市小学校の6年生と一緒に、北中学校の授業体験と部活動見学を行いました。
中学校生徒会の生徒たちが挨拶や案内役を行ってくれました。
中学校の様子や、来年度一緒に中学校で学ぶなかまたちの雰囲気がわかり、良い刺激になったようでした。
・ウエイトリフティング教室(6年)
保護者の方が監督を務める天理大学ウエイトリフティング部の学生さんに来ていただき、体験教室を行いました。
クイズなども考えていただき、なかなか体験できないような楽しい教室となりました。
・手話教室(4年)
市の社会福祉課にお世話をいただき、手話でお話しする方から手話を教えていただく体験教室を行いました。
今日は、事前に考えていた質問に答えていただきました。
次回は、11月18日を予定しています。
・フードドライブ運動
あいさつ運動の日に合わせ、山小フードドライブを実施しました。
この日までに給食委員会がお昼の放送で呼びかけ、当日は計画委員会の6年生と職場体験の中学生2人が受付をしてくれました。
ご協力いただいたみなさん、ありがとうございました。
・性とジェンダー教室(5年)
天理市が大学と連携して行っている性教育の授業を受けました
比較的近い年齢である大学生のゲストティーチャーということもあって、真剣に聞きいる子どもたちの様子を見ることができました。
前日の雨で開催が心配されましたが、この日は一滴の雨も降らず、無事の運動会を行うことができました。
早朝より教職員による準備に加え、PTA役員・委員の方々にも多く準備に携わっていただきました。
今年は赤組の優勝でしたが、途中までは接戦で、子どもたちも応援する大人も、大いに盛り上がりました。
表現運動も競技も工夫されており、少し時間がオーバーしましたが、参観した方々も飽きることなく楽しめたように思います。
今年を最後に、しばらく運動場全面を使った運動会はできませんが、来年度も工夫して、楽しい行事を創っていきたいです。
運動会に向けた練習を全校児童で行いました。予行練習を除き、運動会までに3回予定しています。
この日は、開会式とラジオ体操の練習をした後、応援練習をしました。
一回目とは思えない整然とした練習風景を見せてくれました。本番が今から楽しみです。
ふだんは公民館で行われている茶道教室が学校で行われ、今回は6年生に茶道の体験教室も行っていただきました。
地域の方々にいろいろな作法を教えていただき、子どもたちは戸惑いながらも真剣な面持ちで参加していました。
広島に行きました。
1日目は、平和記念公園で平和学習を行いました。
公園内の碑巡りや平和記念資料館の見学を終えた後、6歳のとき原爆を体験し、ご家族を全員亡くされた方からお話を伺いました。当時のことを語るのはつらいけれど、若い人たちの語り継ぐことの大切さに気づき、最近になって語るようになったとのことでした。
この後、原爆の子の像で行った平和集会では、「語り部さんから聞いたことを忘れず、しっかり後輩たちに平和の大切さを語り継ごう」と話しました。子どもたちの思いがこもった平和宣言と歌は、とても素晴らしかったです。多くの観光客が立ち止まり、見学していたのが印象的でした。
宮島のホテルで宿泊し、2日目は、厳島神社や水族館を見学しました。
お天気にも恵まれ、充実した2日間を過ごすことができました。
朝の学習タイムに6年生が各学年の教室に行き、千羽鶴の鶴を折りました。
映像や大きな紙でわかりやすく説明し、折り方がわからずに困っている子には、優しく教えてあげていました。
平和を願う思いを込めて折られた鶴でできた千羽鶴が、みんなにお披露目されるのを楽しみに待ちたいです。
休み時間に地震が起こることを想定した避難訓練を中休みに実施しました。
運動場で遊んでいた子たちは、真ん中に集まりしゃがんで次の放送を待つことができていました。
実際に地震が起こると、建物などの倒壊で命を落とすことが多いことを話し、もしもの時に備えるよう伝えました。
校舎から避難した子たちは、上靴ばきであったため、靴底を洗って校舎に戻りました。
学校から歩いて5分もかからないところにあるスーパーマーケット「プライスカット」を見学させていただきました。
車椅子用のカートを見つけたり、バックヤードに入らせていただいたりなど、いろいろ発見することができました。
お店のみなさん、ありがとうございました。
昨年度は夏休みに行いましたが、体育館の空調のこともあり、今年度は9月に実施しました。
今回は、SDGsやニュースポーツや盲導犬の教室を実施しましたが、200名をこえる参加者がありました。
かき氷のふるまいなどもあり、楽しいイベントとなりました。
お世話いただいた地域のみなさん、ありがとうございました。
天理市警察の方に来ていただき、自転車の安全な乗り方について教えていただきました。
自転車が事故に合う場面を想定したVR体験では、体験している子の視線を大画面で映し、全員が危険なのはどのような時なのかを知ることができました。
6年生が、5年生の時に建築士さんたちと取り組んだ「みんなの学校プロジェクト」の活動記録をコーディネーターさんがまとめてくださりました。
新しい校舎の計画に少しでも活かしてもらおうと、6年生の希望者で市役所に出向き、直接、市長さんに手渡しました。
市長さんからの質問に堂々と答える6年生は、学校のことをよく考えてくれていて、たいへん嬉しかったです。ありがとう。
4日と5日に、夏休みの図工作品などを展示する作品展を行いました。
4日は、山の辺幼稚園の5歳児の子たちが見学に来て、2年生がお世話をしました。
手をつなぎお世話をする2年生のみなさんがたいへん頼もしく見えました。
44日間の夏休みを終え、いよいよ2学期が始まりました。
始業式では、夏休みのくらしについて話していた「規則正しい生活」「安全に心がける」「金品のやり取りをしない」について確認をしました。手の挙げ具合を見ると、おおむね頑張ってくれたように感じました。
また、通級指導教室(ステップ)についてのお話もしました。誰もが安心して学べる場の一つであることを伝えました。
みんな早く学校生活のリズムになれ、充実した2学期にしていきたいですね。
終業式では、夏休み中も安全に気を付け、規則正しい生活ができるよう、話をしました。
教室では通知票の受け渡しのほか、残りの時間を楽しく過ごす学級もありました。
2学期の始業式は、9月1日(月)です。みんな元気に登校してくださいね。
外国語の授業で、JICA(国際協力機構)の海外協力隊としてペルーにいった経験のある方からお話を伺いました。
JICAやペルーなどの説明を聞いたり、スペイン語や現地の踊りなどを体験したりしました。
早朝から気温が上がり、日傘で登校する子が増えてきました。
この日は、1学期最後のあいさつ運動でした。
毎月2回、挨拶していただいた民生委員さんはじめ地域のみなさん、児童会の子どもたち、ありがとうございました。
そして、地区ごとに見守りをしていただいていた保護者・地域のみなさん、ありがとうございました。
2学期もよろしくお願いします。
昨日は1・4・5年生、今日は2・3・6年生が着衣泳を行いました。
服を着て靴も履いたままで、2リットルのペットボトルを使って、浮く練習をしました。
こうした困難な状況になってはいけないと、どの子も実感できたのではないでしょうか。
昨日より健康委員会が昼休みに集会を行ってくれています。
ペアになって、制限時間内にドッジボールを何回パスできるかに挑戦します。
パスの回数は、健康委員会の5・6年生が数えてくれました。
今日は低学年でしたが「投げても転がしてもいいです」とわかりやすく説明したので、どの子も楽しく活動できました。
明日は中学年、明後日は高学年が挑戦します。
健康委員会のみなさん、よろしくお願いします。
新型コロナの流行以降、距離をとって読み聞かせを行ってきましたが、今回は机を下げ、ボランティアさんと近い距離でお話を聞きました。
絵本をもっての読み聞かせは技術が必要ですが、持ち方など色々と工夫しながら読んでいただき、いつも以上に子どもたちは絵本の世界に引き込まれていたようでした。
午前の部に4・6年生、午後の部に5年生が、天理市文化センターにて能や狂言を楽しみました。
午前は櫟本小学校、午後は井戸堂小学校と一緒だったので、顔見知りの子と会話する様子なども見られました。
これまで学校の体育館で能にふれる機会はありましたが、ホールでの鑑賞は本格的で、子どもたちにとっていい経験となりました。
いよいよプール学習が始まりました。
朝の会の時間に体育委員会の児童が、放送でプール学習の始まりを告げ、諸注意を説明しました。
さっそく1時間目には、6年生が水泳学習を行いました。
良い天気となり、みんな気持ちよさそうでしたよ。
学校の畑で育てた玉ねぎをひまわりの子たちが先生たちに販売しました。
この日までに100g当たりの単価で玉ねぎの価格を決め、看板づくりなどの準備をしてきました。
この日は電卓を持って、個数に合わた総額やおつりを計算し、お金の受け渡しを体験しました。
今年は生育が良く、950gのジャンボ玉ねぎには、みんなびっくりしていました。
5年生が奈良県立野外活動センターにて、野外活動を行いました。
一日目のキャンプファイヤーでは、各班のスタンツがたいへん面白く、大盛り上がりまでした。
いい思い出になった二日間でした。
2年生が1年生のために作ってくれた「学校紹介動画」を観て、行ってみたい場所を探検しました。
校長室は普段入らない場所なので、子どもたちは興味津々な様子でした。
いろいろと質問したり記録の絵を描いたりしながら、楽しく学習できていました。
この行事は、1年生を歓迎しようと計画委員会が考えた児童会行事です。
計画委員会の提案で、2~6年生が体育館でできる遊びを考え、それぞれの学年が1年生と一緒に遊びました。
1年生は楽しそうに活動し、最後にはきちんとお礼の言葉をいうことができました。
これからも楽しい学校行事を楽しみにしています。
6月16日のプール開きを前に、5・6年生がプールを掃除しました。
高学年を中心にみんなのがんばりで学校生活が成り立っていることに、みんなで気づき行動できるようにしたいですね。
砂場に新しい砂を入れました。
ふわふわの砂場で、さっそく3年生が、走り幅跳びをしました。
安心して飛べるからか、いい記録が出たと報告してくれる子もいて、とてもよかったです。
今年度は、山の辺小学校創立60周年の年になります。
そのことを記念して、航空写真を撮りました。
運動場に全員で校章を描き、上空からセスナ機で撮影してもらいました。
3色のパネルを掲げると、飛行機のプロペラ音が止まり、静寂の中で今撮影してるのだわかる瞬間がありました。
写真が出来上がった時、ぜひ思い出してほしい貴重な体験でした。
ゴールデンウィーク明けではありましたが、子どもたちは元気に過ごしてくれています。
全校朝会では、司会の先生が毎月の生活目標を伝えています。
5月は「きまりややくそくを守ろう」です。今月は分団指導や避難訓練、そして遠足など、ルールを知ったり守ったりすることが大切な月です。
この一か月、子どもたち、とくに高学年の子どもたちは、緊張感をもってリーダーシップを発揮し、みんなの安心・安全に努めてくれました。
これからも、みんなが楽しく生活できるような、よい学校づくりにみんなで努めていきましょう。
幼稚園の先生方が小学校に来て、授業をしてくれました。
入学して一か月がたち、がんばって学校生活を過ごしていた子どもたちですが、これまでなじんてきた授業の雰囲気を久しぶりに味わい、安心感のある穏やかな表情で活動できていました。
幼稚園の先生方、ありがとうございました。
2年生が「1年生に山の辺小学校の秘密を教えてあげよう」をテーマに、学校紹介のビデオ撮りをしています。
みんなで紹介する場所を選び、グループで担当する場所を回りました。
校長室や職員室など、緊張して撮りなおす様子なども見られましたが、みんな1年生のためによく頑張っていましたよ。
5年生の3学期にお話を伺った新クリーンセンターについて、建築士会の方々と一緒に見学させていただきました。
オープン前ということで、どの学校よりも先に見学させてもらえたと知り、子どもたちはとてもうれしそうでした。
行き帰りのバスでの往復は、養徳院さんにご協力をいただきました。
山の辺校区にできた人の役に立つすてきな施設に、地域の方々などの協力で見学できたことが、とてもうれしいですね。
新しい学級での初めての参観で、子どもたちは張りきったり恥ずかしそうにしていたりと様々な表情を見せてくれました。
学級懇談会では、学級担任があいさつや抱負などを話しました。
選出された学級委員のみなさん、一年間よろしくお願いします。
これまでの国語と算数に加え、今年度は理科のテストもあり、さすがに子どもたちは疲れた様子でした。
それでも集中力を切らさず、みんなよくがんばりました。
今年初めてのあいさつ運動は、桜満開の中、1年生から6年生までが初めてそろって登校する日となりました。
1年生のペースに合わせ、いつもより少し遅めの登校となった分団が多かったようでした。
地域のみなさんは、大きなランドセルを背負った1年生の姿に笑みを浮かべながら、優しく挨拶をしてくださっていました。
今年度も、児童会のみんなが登校次第、あいさつに加わってくれました。
1年間よろしくお願いしますね。
今年度は63名の1年生が入学しました。
入学式では、「時間をまもる」「あいさつをする」「ありがとうを言う」の三つのお願いし、元気に「はい」と言ってくれました。
教室で担任の先生からお話を聞く姿は、なかなかしっかりとした様子を見せてくれました。
これからの6年間、山の辺小学校をみんなでよい学校にしていきましょう。
桜満開の中、子どもたちが登校し、いよいよ新年度がスタートしました。
進級した子どもたちは、この日を待ち遠しく感じていた子が多かったようで、登校してすぐ、クラス発表の掲示に駆け寄っていました。
着任式では、5人の先生たちの自己紹介とあいさつを聞きました。
始業式後の担任発表では、事前に静かに聞くよう言われていても、思わず驚きの声が漏れるなどの様子が見られました。
下校会の時、新しい先生たちに児童会の代表が歓迎の挨拶をしました。
転入してきた子たちをふくめ、子どもたち先生たちみんなで、いい山の辺小学校を創っていきましょう。